住宅の予算
「家を建てる」人生最大・最高の買い物ではないでしょうか。
買い物といえば気になるのは「その値段」ですよね。
最近の傾向なんですが
「住む家」に「こだわり」がなくなってきたように思います。
モデルハウス・住宅展示場を見てまわって
価格相応だと納得すれば購入に踏みきる方が多いみたいです。
で
いわゆる『ローコスト住宅』がずいぶん増えてきました。
まー確かに
世間的に景気がイイって感じではないですし
土地も家もってコトになるとものすっごい金額になりますし
少しでも安くっっっ!!!
って思うのが人情ってモンですよ(笑)
「予算を考える」
マイホームへの第一歩です。
自己資金100%で借入なしで家を建てられちゃう超マハラジャな方は
別として、皆さん住宅ローンを利用されると思います。
まずは『頭金2割・返済金額2割』
つー予算目安を提案しています。
頭金2割つーのは
頭金が貯められるくらいであれば
今後のローン返済が「月々やっていけるか心配だ」ってコトがないわけです。
返済金額2割つーのは
住宅ローンの返済を収入の2割程度にしておかないと
日々の生活に影響があるようでは困ってしまうからです。
人生なにが起こるかわからないですからね
病気や事故そして老後など
ライフプランをしっかり考える必要があるわけです。
そーそー
賃貸住宅に住んでいて
家賃分で住宅ローンを支払う計画を立てる方がいらしゃいますが
コレ『返済がキツくなる』ので注意です。
「現在家賃を○○円支払っていらっしゃるなら、
あと○○円プラスするだけ
一戸建てが充分建ちますよ」
つー
「魔のササヤキ」にひっかからないでくださいね。
賃貸から一戸建てに変わると
水道光熱費・税金そのほかモロモロ賃貸以上に生活費がかかります。
これホントの話


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買い物といえば気になるのは「その値段」ですよね。
最近の傾向なんですが
「住む家」に「こだわり」がなくなってきたように思います。
モデルハウス・住宅展示場を見てまわって
価格相応だと納得すれば購入に踏みきる方が多いみたいです。
で
いわゆる『ローコスト住宅』がずいぶん増えてきました。
まー確かに
世間的に景気がイイって感じではないですし
土地も家もってコトになるとものすっごい金額になりますし
少しでも安くっっっ!!!
って思うのが人情ってモンですよ(笑)
「予算を考える」
マイホームへの第一歩です。
自己資金100%で借入なしで家を建てられちゃう超マハラジャな方は
別として、皆さん住宅ローンを利用されると思います。
まずは『頭金2割・返済金額2割』
つー予算目安を提案しています。
頭金2割つーのは
頭金が貯められるくらいであれば
今後のローン返済が「月々やっていけるか心配だ」ってコトがないわけです。
返済金額2割つーのは
住宅ローンの返済を収入の2割程度にしておかないと
日々の生活に影響があるようでは困ってしまうからです。
人生なにが起こるかわからないですからね
病気や事故そして老後など
ライフプランをしっかり考える必要があるわけです。
そーそー
賃貸住宅に住んでいて
家賃分で住宅ローンを支払う計画を立てる方がいらしゃいますが
コレ『返済がキツくなる』ので注意です。
「現在家賃を○○円支払っていらっしゃるなら、
あと○○円プラスするだけ
一戸建てが充分建ちますよ」
つー
「魔のササヤキ」にひっかからないでくださいね。
賃貸から一戸建てに変わると
水道光熱費・税金そのほかモロモロ賃貸以上に生活費がかかります。
これホントの話

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坪単価
外観や設備よりも耐震性・耐火性・高気密高断熱といった
「住宅性能」に重点を置きながら住宅展示場をまわりめぐった知人ですが
ある程度ハウスメーカーを絞り込むトコロまできました。
ハウスメーカーを選定する際に真っ先に気にするのは
やはり坪単価ですよね。
坪○○円
ってあると
坪単価×坪数で家が建つと思っちゃいます。
ハウスメーカーもその点は重々承知しているので一番大きい文字で必ず表記しています。
その1番の売り文句である坪単価ですが、
表示規定というのは厳密には決まっておらず
単純に比較することはできません。
価格の中に
屋内外の給排水設備工事が含まれていなかったり
・水道の蛇口はあってもの水道本管から家までの引込工事が別途
・トイレに便器はついていても排水管まで接続工事が別途
雨樋がなかったり
・雨が降ったら軒先からだらだら雨が落ちてきます
照明器具、冷暖房設備、食器棚、カーテンなどの有無で、実際の坪単価はずいぶん変わります。
どこまでの範囲が含まれているのかは、広告チラシのすみっこの辺りの
一番目につきにくそうなトコロに
ものすっごい・ちっさぁ〜い字で書いてあるので一度チェックしてみてください。
あとポイントは
坪○○円より
坪○○円よりの より でしょうか
「より」なんですよ。
最低がその金額だっつーコトです。
そーそー
坪数に関しても
延べ面積ではなく施工面積で単価をかけるコトもあるので
要注意ですね。
玄関ポーチとか
玄関の吹抜け・リビングの吹抜け
バルコニー ・・・ etc
これらの部分を面積に含むと、含まないでは大きく違います。
坪単価は家を建てるときの「目安」ではありますが
あくまでも「目安」であって
坪単価を単純に比較することはできないのです。


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「住宅性能」に重点を置きながら住宅展示場をまわりめぐった知人ですが
ある程度ハウスメーカーを絞り込むトコロまできました。
ハウスメーカーを選定する際に真っ先に気にするのは
やはり坪単価ですよね。
坪○○円
ってあると
坪単価×坪数で家が建つと思っちゃいます。
ハウスメーカーもその点は重々承知しているので一番大きい文字で必ず表記しています。
その1番の売り文句である坪単価ですが、
表示規定というのは厳密には決まっておらず
単純に比較することはできません。
価格の中に
屋内外の給排水設備工事が含まれていなかったり
・水道の蛇口はあってもの水道本管から家までの引込工事が別途
・トイレに便器はついていても排水管まで接続工事が別途
雨樋がなかったり
・雨が降ったら軒先からだらだら雨が落ちてきます
照明器具、冷暖房設備、食器棚、カーテンなどの有無で、実際の坪単価はずいぶん変わります。
どこまでの範囲が含まれているのかは、広告チラシのすみっこの辺りの
一番目につきにくそうなトコロに
ものすっごい・ちっさぁ〜い字で書いてあるので一度チェックしてみてください。
あとポイントは
坪○○円より
坪○○円よりの より でしょうか
「より」なんですよ。
最低がその金額だっつーコトです。
そーそー
坪数に関しても
延べ面積ではなく施工面積で単価をかけるコトもあるので
要注意ですね。
玄関ポーチとか
玄関の吹抜け・リビングの吹抜け
バルコニー ・・・ etc
これらの部分を面積に含むと、含まないでは大きく違います。
坪単価は家を建てるときの「目安」ではありますが
あくまでも「目安」であって
坪単価を単純に比較することはできないのです。

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理想の家探し
さて「マイホーム建設」にむけて住宅展示場をまわり始めた知人の
コメントを紹介します。
最初の頃は
初めて聞くことばかりで、営業マンの言う事を納得して聞いていましたが
毎週何件も歩いていると営業マンの言う事はだいたい同じだということに
気がつきました。
こちらもネットや本で徐々に勉強をしていったので、その辺のペーペー営業マンよりは知識も豊富になったと思います。
(パンフレットやカタログには
良い事しか書いていないので勉強にならないですけどね)
まず真っ先に言われるのは
耐久性・耐震性
耐久性は、基礎や工法がメーカー毎に全く違うので
一概にどこが良いとは言えませんが
耐震性についてはだいたい同じ説明です。
形・名前は違えど
昔の柱で支えていたのを板にして面で支える。とか
強度を増すために柱を増やす。とか
補強金具を使う。とか
そんな説明ばかりです。
高いハウスメーカーに行くと、揺れと同調して家が動くので
破損を防ぐとかもありました。
そのハウスメーカーいわく、地震に耐えるのは当り前
その後も後遺症がなく普通に住めるのが本当の耐震設備だそうです。
次に
耐火性
こちらは外壁や内装の材質などの説明で、
こちらも形、名前が違えど同じような感じです。
燃えない材質を使えば確かに燃えないでしょうけど
内部から火が出たらあまり意味の無いように感じました。
でも何があるか分かりませんから
耐火性があることに越した事はありません。
そして、
どこでも勧めている「オール電化住宅」
これこそ同じ説明で、
電力会社からマージン貰っているだろうという感じの説明です(笑)。
深夜電力が安くなる契約の説明や
エコキュートを必ず勧められました。
エコキュートって、電気を使わず二酸化炭素を使ってお湯を沸かすような
素晴らしいシステムのように説明されましたが
よくよく調べてみると一般の家庭で使う量であれば
通常の給湯器と電力はほとんど変わらなかったです。
で
それを踏まえて営業マンに説明を求めると、
急にしどろもどろになったり、
急に無口になったり、
以後・・・・・・・・・・沈黙(滝汗)
後は必ずといってうたい文句に使われている
「高気密高断熱」
こちらはオール電化住宅には必需品です。
機密性が高くて断熱性が良ければ、当然冷暖房費も少なくて済みますよね。
とても魅力を感じましたが
でも実際調べると、ハウスメーカーによって、かなりの格差がありました。
「中気密中断熱」だろと突っ込みたくなるメーカーも多かったです。
・・・・・っと以上ココまでが
住宅展示場をまわりながらの知人の感想です。
・・・・・
スッゲー研究熱心ですっっっ!!!
ホント若い世代の施主様はとても研究熱心です。
正直いって
システムキッチン・システムバス・マルチメディア等は
匠より、はるかに詳しい施主様も多いくらいです(笑)
耐久性耐震性については
新潟県で3度の大地震を経験した匠のもっとも得意な分野?
ですので、何度も記事にししているので過去記事をチェックして
頂くとして・・・
耐火性についても
まぁ
「内部から火が出たらあまり意味の無い」
つー具合に感じられる方もいらっしゃるかもしれませんが
火事については
「類焼の恐れを防ぐ」というコトもあります。
災害から家を守る。ということ考えた場合
「防火」が一番身近に起こりうる危険なんではないでしょうか。
で
「オール電化住宅」
コレに関しては
建築業界に携わる皆様それぞれに見解があるとは思いますが
ウチの匠はなんといっても
昔気質の頑固親父ですから
『電磁波の影響が心配だなっ』
などと アナログまるだし いってますケド。
当社は「オール電化住宅」の施工実績がありません。
基本的に匠が施主様にオススメしていません。
電磁波の影響があるの・ないのはサテおき
新潟県という地域の特徴として
夏の高温多湿・冬の豪雪を考えると
高気密高断熱及び蓄熱式暖房機の導入に不安があります。
また
3世代同居といった「大家族で暮らす家」等の場合は
むしろ施主様が「ガス」を希望する場合もあります。
若い世代施主様の場合でも
イニシャルコストの高いオール電化住宅より
IHのみ導入することで建築費の低減をはかったりしています。
匠本人自らが
納得して「良い」と思ったモノ以外は
オススメしていないのです。


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コメントを紹介します。
最初の頃は
初めて聞くことばかりで、営業マンの言う事を納得して聞いていましたが
毎週何件も歩いていると営業マンの言う事はだいたい同じだということに
気がつきました。
こちらもネットや本で徐々に勉強をしていったので、その辺のペーペー営業マンよりは知識も豊富になったと思います。
(パンフレットやカタログには
良い事しか書いていないので勉強にならないですけどね)
まず真っ先に言われるのは
耐久性・耐震性
耐久性は、基礎や工法がメーカー毎に全く違うので
一概にどこが良いとは言えませんが
耐震性についてはだいたい同じ説明です。
形・名前は違えど
昔の柱で支えていたのを板にして面で支える。とか
強度を増すために柱を増やす。とか
補強金具を使う。とか
そんな説明ばかりです。
高いハウスメーカーに行くと、揺れと同調して家が動くので
破損を防ぐとかもありました。
そのハウスメーカーいわく、地震に耐えるのは当り前
その後も後遺症がなく普通に住めるのが本当の耐震設備だそうです。
次に
耐火性
こちらは外壁や内装の材質などの説明で、
こちらも形、名前が違えど同じような感じです。
燃えない材質を使えば確かに燃えないでしょうけど
内部から火が出たらあまり意味の無いように感じました。
でも何があるか分かりませんから
耐火性があることに越した事はありません。
そして、
どこでも勧めている「オール電化住宅」
これこそ同じ説明で、
電力会社からマージン貰っているだろうという感じの説明です(笑)。
深夜電力が安くなる契約の説明や
エコキュートを必ず勧められました。
エコキュートって、電気を使わず二酸化炭素を使ってお湯を沸かすような
素晴らしいシステムのように説明されましたが
よくよく調べてみると一般の家庭で使う量であれば
通常の給湯器と電力はほとんど変わらなかったです。
で
それを踏まえて営業マンに説明を求めると、
急にしどろもどろになったり、
急に無口になったり、
以後・・・・・・・・・・沈黙(滝汗)
後は必ずといってうたい文句に使われている
「高気密高断熱」
こちらはオール電化住宅には必需品です。
機密性が高くて断熱性が良ければ、当然冷暖房費も少なくて済みますよね。
とても魅力を感じましたが
でも実際調べると、ハウスメーカーによって、かなりの格差がありました。
「中気密中断熱」だろと突っ込みたくなるメーカーも多かったです。
・・・・・っと以上ココまでが
住宅展示場をまわりながらの知人の感想です。
・・・・・
スッゲー研究熱心ですっっっ!!!
ホント若い世代の施主様はとても研究熱心です。
正直いって
システムキッチン・システムバス・マルチメディア等は
匠より、はるかに詳しい施主様も多いくらいです(笑)
耐久性耐震性については
新潟県で3度の大地震を経験した匠のもっとも得意な分野?
ですので、何度も記事にししているので過去記事をチェックして
頂くとして・・・
耐火性についても
まぁ
「内部から火が出たらあまり意味の無い」
つー具合に感じられる方もいらっしゃるかもしれませんが
火事については
「類焼の恐れを防ぐ」というコトもあります。
災害から家を守る。ということ考えた場合
「防火」が一番身近に起こりうる危険なんではないでしょうか。
で
「オール電化住宅」
コレに関しては
建築業界に携わる皆様それぞれに見解があるとは思いますが
ウチの匠はなんといっても
『電磁波の影響が心配だなっ』
などと
当社は「オール電化住宅」の施工実績がありません。
基本的に匠が施主様にオススメしていません。
電磁波の影響があるの・ないのはサテおき
新潟県という地域の特徴として
夏の高温多湿・冬の豪雪を考えると
高気密高断熱及び蓄熱式暖房機の導入に不安があります。
また
3世代同居といった「大家族で暮らす家」等の場合は
むしろ施主様が「ガス」を希望する場合もあります。
若い世代施主様の場合でも
イニシャルコストの高いオール電化住宅より
IHのみ導入することで建築費の低減をはかったりしています。
匠本人自らが
納得して「良い」と思ったモノ以外は
オススメしていないのです。

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マイホームへ道のり
突然ですが、知人が『家を建てる』コトになりました。
ここはひとつ・ぜひとも
『匠の家がいいですよっ!』
ってオススメしたいところなんですが
匠のお仕事範囲半径100km圏外の
ものすっごい遠方住む知人なので
そんな遠方の現場監督しちゃったら
完成まで「匠の体」がもちません(笑)
ゆえに
ブログにて応援していきたいと思います。
家を建てることになったキッカケは
お子さんの
「どうして僕の家には2階が無いの?
お友達の家は、広くて自分の部屋をもってるのにうちはなんでアパートなの?」
つー
無邪気なヒトコトだったそうです。
親としては
何とも心にグッサリ〜とくる発言ですよね。
こちらのご家族は二人の息子さんと奥様の一家4人
息子さんは年齢差3才の小学生と保育園児
男の子ですからね〜
元気いいですからね〜
朝から走りまわったりしますからね〜
幸いなコトに?
今まで下階の方から苦情を受けたことはなかったそうですが
今は保育園児のお子さんが小学校に通うようになれば
ハシャぎっぷりもレベルUPするだろうし(笑)
小学生ともなれば学習机をおくスペースも必要になる。
子どもが小さいウチは全室共有空間状態でも
それなりに使い勝手がよかったけれど
成長に伴いやっぱり「個人の空間」は必要になってくる。
そんな・こんなで
週末は家族で「住宅展示場」をまわり始めたワケです。


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ここはひとつ・ぜひとも
『匠の家がいいですよっ!』
ってオススメしたいところなんですが
匠のお仕事範囲半径100km圏外の
ものすっごい遠方住む知人なので
そんな遠方の現場監督しちゃったら
完成まで「匠の体」がもちません(笑)
ゆえに
ブログにて応援していきたいと思います。
家を建てることになったキッカケは
お子さんの
「どうして僕の家には2階が無いの?
お友達の家は、広くて自分の部屋をもってるのにうちはなんでアパートなの?」
つー
無邪気なヒトコトだったそうです。
親としては
何とも心にグッサリ〜とくる発言ですよね。
こちらのご家族は二人の息子さんと奥様の一家4人
息子さんは年齢差3才の小学生と保育園児
男の子ですからね〜
元気いいですからね〜
朝から走りまわったりしますからね〜
幸いなコトに?
今まで下階の方から苦情を受けたことはなかったそうですが
今は保育園児のお子さんが小学校に通うようになれば
ハシャぎっぷりもレベルUPするだろうし(笑)
小学生ともなれば学習机をおくスペースも必要になる。
子どもが小さいウチは全室共有空間状態でも
それなりに使い勝手がよかったけれど
成長に伴いやっぱり「個人の空間」は必要になってくる。
そんな・こんなで
週末は家族で「住宅展示場」をまわり始めたワケです。

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壁飾り
「ナチュラルカントリーなイメージの美容院」が完成しました。
実は「霊験アラタカな観音様の祠」も完成しています。
ブログさぼりすぎっっっ(涙)
「ナチュラルカントリーなイメージの美容院」はこんな↓カンジ↓になりました。

匠はか〜な〜り「予算がナイ」場合でも
サッシは『アルミと樹脂の複合窓』を採用します。
室内側に熱伝導率の低い樹脂形材
室外側に耐候性・耐久性に優れたアルミ形材
異素材を組み合わせた複合構造により、高い断熱性を発揮します。
そしてお値段も若干高め(笑)
ですが
冷暖房効果を高め、結露の発生を低減する効果がありますし
防音サッシと同等の遮音性能も発揮してくれます。
そしてナニより
インテリア性が高い
壁の内装・家具やカーテンといったコトだけがインテリアではないのです。
外観と内観
お互いに調和のとれた落ち着きのある窓辺を演出します。
ちょこっとしたところに住む人のセンスが
カンジられますよね。

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実は「霊験アラタカな観音様の祠」も完成しています。
ブログさぼりすぎっっっ(涙)
「ナチュラルカントリーなイメージの美容院」はこんな↓カンジ↓になりました。

匠はか〜な〜り「予算がナイ」場合でも
サッシは『アルミと樹脂の複合窓』を採用します。
室内側に熱伝導率の低い樹脂形材
室外側に耐候性・耐久性に優れたアルミ形材
異素材を組み合わせた複合構造により、高い断熱性を発揮します。
そしてお値段も若干高め(笑)
ですが
冷暖房効果を高め、結露の発生を低減する効果がありますし
防音サッシと同等の遮音性能も発揮してくれます。
そしてナニより
インテリア性が高い
壁の内装・家具やカーテンといったコトだけがインテリアではないのです。
外観と内観
お互いに調和のとれた落ち着きのある窓辺を演出します。
ちょこっとしたところに住む人のセンスが
カンジられますよね。
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